THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

    マガジン

    • Calbee Lovers

      編集部がファンの方々の商品愛や想いを紹介していくとともに、noteのクリエイターの皆さんのカルビー愛あふれる記事をまとめています。

    • NEXT is NOW

      カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

    • 商品秘話

      カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

    • DX

      DX(デジタルトランスフォーメーション)に関する記事をまとめています。

    • 特別対談

      カルビー(株)のトップが、社外の方とさまざまなテーマで対談します。

    リンク

    記事一覧

    編集部デスクより年末のご挨拶ーBar Noteにて

    東京は銀座。或るビルに、その名も“Bar Note”は佇んでいます。 今回も温かく迎えてくれました。 シェーカーを振るオーナーのN氏とは、かれこれ15年ほどのお付き合い。 …

    THE CALBEE
    5か月前
    71

    「MEN'S EX ONLINE」にて、アウディ ジャパン代表取締役社長のマティアス シェーパース氏とカルビー代表取締役社長兼CEOの伊藤による対談記事が掲載されました。モビリティと食、それぞれの事業を通じて、両社が見据える未来とは?
    https://www.mens-ex.jp/archives/1246343

    THE CALBEE
    5か月前
    33

    【対談】Think Unthinkable. ~食とエネルギーのシナリオプランニング~

    進学先や就職先を選ぶとき、引っ越しの条件によって物件を選ぶとき……。私たちは日々、様々な選択肢をもとに異なる複数の未来を思い描きます。 それは、企業の戦略策定に…

    THE CALBEE
    5か月前
    105

    「ドリトス」の変貌。日本オリジナル生地と新しい楽しみ方はなぜ生まれた

    濃厚で香ばしい味わいに、パリッパリのトルティーヤの食感。そんな特長を持つスナック菓子「ドリトス」が、日本に来て35周年を迎えました。 「ドリトス」は、長い歴史を持…

    THE CALBEE
    5か月前
    58
    編集部デスクより年末のご挨拶ーBar Noteにて

    編集部デスクより年末のご挨拶ーBar Noteにて

    東京は銀座。或るビルに、その名も“Bar Note”は佇んでいます。

    今回も温かく迎えてくれました。

    シェーカーを振るオーナーのN氏とは、かれこれ15年ほどのお付き合い。

    「THE CALBEE」でnote へと仲間入りした約2年前から、不思議な偶然を感じていました。

    店名“Bar Note” はご自身のお名前から取ったとのこと。
    今夜、あらためて聞いてみると…、「お客さまが気持ちを書き留

    もっとみる

    「MEN'S EX ONLINE」にて、アウディ ジャパン代表取締役社長のマティアス シェーパース氏とカルビー代表取締役社長兼CEOの伊藤による対談記事が掲載されました。モビリティと食、それぞれの事業を通じて、両社が見据える未来とは?
    https://www.mens-ex.jp/archives/1246343

    【対談】Think Unthinkable. ~食とエネルギーのシナリオプランニング~

    【対談】Think Unthinkable. ~食とエネルギーのシナリオプランニング~

    進学先や就職先を選ぶとき、引っ越しの条件によって物件を選ぶとき……。私たちは日々、様々な選択肢をもとに異なる複数の未来を思い描きます。

    それは、企業の戦略策定にも通じるアプローチです。カルビーの原料調達は、ばれいしょの安定的な確保をはじめ、気候変動や地政学的リスクなど多くの条件に左右されています。そんな将来の不確実性と向き合うためのビジネス手法として注目されているのが、シナリオプランニングです。

    もっとみる
    「ドリトス」の変貌。日本オリジナル生地と新しい楽しみ方はなぜ生まれた

    「ドリトス」の変貌。日本オリジナル生地と新しい楽しみ方はなぜ生まれた

    濃厚で香ばしい味わいに、パリッパリのトルティーヤの食感。そんな特長を持つスナック菓子「ドリトス」が、日本に来て35周年を迎えました。

    「ドリトス」は、長い歴史を持ちながらも、ここに来て大きな変貌を遂げています。数年前にスナック生地の改良を行い、日本オリジナルの生地にしたこと。そして、まさにいま、お菓子の領域を超えて「新しい楽しみ方」がSNS発信で広がっていること。

    そんなドリトスの変貌について

    もっとみる