THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

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    マガジン

    • Calbee Lovers

      編集部がファンの方々の商品愛や想いを紹介していくとともに、noteのクリエイターの皆さんのカルビー愛あふれる記事をまとめています。

    • FUN FAN MEETING

      カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

    • 特別対談

      カルビー(株)代表取締役社長兼CEOの伊藤秀二が、社外の方とさまざまなテーマで対談します。

    • 商品秘話

      カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

    • NEXT is NOW

      カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

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    Calbee Lovers

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    • 3本

    「一枚のポテトチップスが私の口に入る迄」

     私事で恐縮だが、ポテチと云えばカルビーのポテトチップスを贔屓にしている。今では滅多に食べなくなったけれど、あのパリッとした食感と絶妙な塩味、或いはコンソメ味が無性に食べたくなる時がある。因みに子ども時代に誕生したピザポテトは贅沢品だった。大人になってから存在を知った堅あげポテトブラックペッパーの虜になった。私はきょうだいが多く、お菓子は器へ分けて入れるのが当たり前であったから、スナックの袋菓子をばりっと開けて、袋へ直接手を入れ、一人で抱えて食べても良いと知ったのは、かなり大

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    あふれるほどのじゃがビー

    を、食べたい! 突然ですが、私はじゃがビーが好きです。 まるで中学英語の問題のように簡潔な文章… I Love Jagabee…いいシャツ作れそう。 じゃがビーうまいなぁ…の思いをどこかにぶつけたくなったのでnoteさんに聞いてもらおうと思います。 ・じゃがビーとは みなさんはじゃがビーをご存じでしょうか? じゃがビーとは、Calbeeから発売されているスティック状のフライ菓子です。 Calbee公式サイトによると 「じゃがいもの味がちゃんとする 素材そのまま、 皮

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    ファン歴約30年のカルビー公式大使が語る!秋の定番「ア・ラ・ポテト」に恋した理由

    カルビー商品には、熱狂的なファンの方々がいます。 そしてファンの方々の間には、独自のルールや世界観があったりします。 発売日に商品を探してお店を巡る ケース(12袋入り)で買いだめをする お菓子ではなく、“主食”や“野菜”として食べる、など。 THE CALBEE編集部では、こうしたカルビー愛、商品愛にまつわるストーリーにスポットライトを当てて紹介する企画「Calbee Lovers」をスタートします。ファンの方々に商品への想いや、好きになったきっかけを聞いていきます。

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    FUN FAN MEETING

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    • 16本

    FUN FAN MEETING☆おやつ皿とかっぱえびせん 甘えびを頂きました☆

    世界に一つだけの”MYえびせん”をプリントしたおやつ皿が届きました!! 自分で描いた絵をお皿にして頂きました☆もっと色をしっかりとつければ良かったなぁと思いましたが、嬉しかったです。大事に使います! かっぱえびせん甘えびも1箱頂けてびっくり!! 甘えびの旨みがたまらないかっぱえびせんでございます!! 先日、病院で骨密度検査をしたら、同年代と比べ私の数値は118%という結果でした☆きっと、かっぱえびせんのカルシウムが私に蓄積しているのだ♪と思いましたー 送って頂いた箱の中

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    「やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会~」から、あなただけの“MYえびせん”のイラスト皿が届きました!!

    先日参加したFUN FAN MEETINGからお皿とかっぱえびせんが届きました。 とても嬉しかったです。 ありがとうございます。 早速開封し、実食。 細目サイズなので海老の味が伝わり、お茶請け、ビールのお供にピッタリ。 ♪ やめられない 止まらない かっぱえびせん~ ♪ #カルビー #FUNFANMEETING

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    かっぱえびせん甘えび

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    FUNFANMEETINGに参加して☆

    先月、カルビーさんのFUNFANMEETINGに参加させていただきました! あなただけのMYえびせんプリントオリジナルおやつ皿がいただけるとのことだったのですが… なんと、かっぱえびせん 甘えび 12袋も一緒に届きましたー!! 私は、お皿すっごく楽しみにしていたのですが、子供達は花より男子なのかな?! キラキラしているかっぱえびせんに惹かれて、写真を撮るのも苦労しました(笑) 世界に一枚だけのお皿、すっごく嬉しかったです!!そして、かっぱえびせんもこんなに沢山!! すっごく嬉

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    特別対談

    カルビー(株)代表取締役社長兼CEOの伊藤秀二が、社外の方とさまざまなテーマで対談します。

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    • 3本

    【特別対談Vol.3】Calbee×不二製油 地球の未来のために、食品メーカーがすべきこと

    地球環境を考える上で、食品メーカーの役割はおいしい製品を届けるだけではありません。食品の原料調達の段階から、適切なものを使うことが求められているのです。   そういった取り組みをいち早く行ってきたのが、植物性油脂や大豆加工素材などの食品素材を手掛ける不二製油グループです。たとえばいま、世界中で使われる「パーム油」は、農園開発による森林破壊や強制労働などの問題が指摘されてきました。その中で、不二製油グループは他社に先駆けて、パーム油のサステナブル調達に注力しました。   カルビ

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    【特別対談Vol.2】カルビーグループが目指す、サステナブル経営とは?

    気候変動への適応や食の安全・安心の確保、持続的かつ安定的な原料調達など、さまざまな社会課題に直面している食品業界。こうした状況のなかで企業が事業活動を継続し、中長期的に成長を遂げていくためには、持続可能な社会づくりに向けた「サステナブル経営」の実践が求められています。 では、「これから食品メーカーが目指すべきサステナブル経営」とは何か――。このテーマについて、カルビーグループのサステナビリティ推進に関するアドバイザーを務めていただいた河口真理子氏とカルビーの伊藤秀二社長が語

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    【特別対談Vol.1】Calbee×ITOKI 2人の社長に聞く「これからのオフィスのあり方」

    オフィスで働く価値は、どこにあるのでしょうか-。多くの人がコロナ禍でモバイルワークのメリットを感じた今、オフィスの意義が問われています。とはいえ、モバイルワークをする中で「リアルの良さ」を再認識した人も多いはず。その良さを定義するなら、一体どんな表現になるのでしょう。 そんなテーマで対談したのは、株式会社イトーキの平井嘉朗社長と、カルビーで社長を務める伊藤秀二。イトーキ様はオフィス関連事業を手掛ける企業で、7月から着工するカルビーの新オフィスに携わっていただいています。

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    商品秘話

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    • 10本

    創業者が描いた理想のじゃがいもスナック~「Jagabee」はこうして生まれた

    カルビー創業者・松尾孝が思い描いたスナックは、2006年「Jagabee」として誕生しました。じゃがいものおいしさにとことんこだわった「Jagabee」は、カルビーの代表作のひとつです。 2022年から商品のブランドマネージャーを務める山口ひとみさんに、発売の背景や商品に込められた思いを伺いました。 開発のきっかけはあの商品 ―まず、「Jagabee」が誕生した経緯を教えてください。 山口:「Jagabee」を発案したのはカルビー創業者の故松尾孝です。松尾には、「じゃ

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    100回を超える試作から生まれた“そら豆”のお菓子。「miino」誕生までの物語

    新しい商品が誕生するまでにはたくさんの苦労があり、なかには100回以上の試作の末に生まれた新商品もあります。それが、2017年から販売開始した『miino(ミーノ) そら豆しお味』です。 開発が始まったのは、発売の4年前。それも、もともとは別商品の新シリーズとして作られたお菓子でした。 この開発を担当したのが、研究開発本部 じゃがりこ・素材スナック部の高田和真さんです。一体どんな道のりを経て『miino(ミーノ) そら豆しお味』は誕生したのか、生みの親である高田和真さんが

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    日本初!袋入りポップコーン誕生から65周年

    実は「かっぱえびせん」よりも歴史のあるカルビーグループ商品が存在することをご存じですか?映画館やテーマパークで食べる機会が多いポップコーンですが、袋入りで販売した「マイクポップコーン」は今年で発売から65周年を迎えます。今回は、ジャパンフリトレーマーケティング部の大濵貴子さんと開発部の山本剛優さんにロングセラー商品に携わることのやりがいや苦労、今後の展望についてお話を聞きました。 「マイクポップコーン」が日本に根付いたのは味付けに秘訣あり?! ―1957年に国産初のポップ

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    ラジオ番組から生まれたポテトチップスで目指す! 北海道に根差した商品づくり

    2月13日(日)はユネスコが定める国際デー「世界ラジオデー」です。国連ラジオの放送が始まった1946年のこの日にちなむといいます。 実はカルビーにも、ラジオにまつわる商品があるのをご存じでしょうか。ポテトチップスの原料であるじゃがいもの一大生産地・北海道の限定商品。エフエム北海道(AIR-G')のラジオ番組「IMAREAL」(イマリアル)と連携し、リスナーと一緒につくるポテトチップスです。 商品名や味、パッケージなどを番組リスナーと一緒に考え、年に1商品のペースで、これま

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    NEXT is NOW

    カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

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    • 6本

    自分で考えたカルビー商品を全国の店舗へ

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、営業で活躍する青野晃大さんです。コンビニエンスストアの営業担当として、販売促進の提案や、専売品の開発から需給予測まで幅広い業務を行っています。そんな青野さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 青野 晃大(あおの こうだい) カルビー株式会社 CVS事業本部CVS事業部 20

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    カルビー商品を安全に届けるため。理想の生産ラインを追求する

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、カルビー商品をつくる工場の生産ライン※の設計などに携わる中光浩太さんです。全国各地の工場で、さまざまな商品の生産ラインを担当。その経験をいかし、現在は広島で、2024年に稼働開始予定の新工場の立ち上げに従事しています。 ※生産ラインは、工場内で商品をつくるまでの一連の工程(ポテトチッ

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    0から1を作り出す 新ブランドをみなさんにお届けしたい

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、研究開発本部で活躍する鵜飼ひかりさんです。「ポテトチップス」や「ポテトチップスクリスプ」「ぬれじゃが」を担当し、商品のコンセプトの決定や味付けの開発をしている理系女子の鵜飼さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 鵜飼 ひかり(うかい ひかり) カルビー株式会社 研究開発本部

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    アイデアをカタチに 「じゃがりこ」でチャレンジし続ける

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、マーケティング本部で活躍する杉本茉莉花さんです。カルビー商品の売上ランキングでも常に上位に入るロングセラーブランド「じゃがりこ」を担当する部署で、商品企画やSNS運営等のブランドコミュニケーションに従事しています。 杉本 茉莉花(すぎもと まりか) カルビー株式会社 マーケティング本

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