THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

社内報より【カルビトの流儀】

カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

  • 3本

改善活動を推進する工場長の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#03』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

スキ
51

インハウスデザイナーの仕事観【社内報より『カルビトの流儀#01』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop(ループ)」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです

スキ
106

研究開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#02』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

スキ
62

商品秘話

カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています

  • 6本

“朝食市場”参入で急成長! 今年30周年の「フルグラ®」に込めたこだわりと歩み

今年で発売から30年を迎える「フルグラ®」。1988年にカルビーがシリアル事業に参入し、その3年後の1991年に「フルーツグラノーラ」という名前で登場したこの商品は、それまでスナック菓子をメインにしていたカルビーが、シリアルや朝食という新しい分野を切り開くきっかけとなったものです。 現在では国内のシリアルブランド売上No.1※1の商品として多くのお客様に愛されていますが、決して道のりは順風満帆ではありませんでした。 ※1インテージSRI+データ:シリアル2020年8月1日~

スキ
70

「おさつスナック」誕生40周年!さつまいものスナックが秋冬の定番になれた理由~10月13日は「さつまいもの日」~

今が旬真っ盛りのさつまいも。10月13日の「さつまいもの日」にあたり、今回はさつまいもの自然な甘みと香ばしさ、ふんわり軽い食感が楽しめる「おさつスナック」に迫ります。 「おさつスナック」は、2021年11月に発売40周年を迎えるロングセラー商品です。ホクホクに蒸かしたさつまいもと香ばしく焼いた焼きいもが練り込まれ、可愛らしいさつまいもの葉っぱを模した形状が特長です。40年間、開発者をはじめ歴代の担当者がさまざまな工夫や努力を重ねて成長し、今や秋冬に欠かせない定番としての人気

スキ
65

チーズは手作業で振りかけていた!?生みの親が語る「ピザポテト」誕生までの道のり

カルビーを代表する商品のひとつ「ピザポテト」。濃厚なチーズとスパイスが効いたピザソース、ザクザクした食感が特長の厚切りポテトチップスで、1992年の発売以来、たくさんのお客様に支持されています。 “本格的なピザの味を再現する”という考え方は変わっていませんが、中身やパッケージは時代に合わせて進化を続けてきました。そして、この度、4年ぶりにリニューアルし、14代目「ピザポテト」に生まれ変わります。 編集部では、この節目に合わせて「ピザポテト」の開発者でカルビー研究開発本部長

スキ
142

ロングセラー商品「サッポロポテト」の秘密に迫る! ~「つぶつぶベジタブル」と「バーべQあじ」はこうして生まれた~

「サッポロポテト つぶつぶベジタブル」と「サッポロポテト バーべQあじ」は発売以来、約50年もの間、多くの皆様から愛され続けています。商品を担当する王昱さん(マーケティング担当)と、橋口美穂さん(開発担当)に、その誕生秘話やロングセラーまでの道のり、これからの目標等について聴きました。 ※編集部注:社内では、「サッポロポテト つぶつぶベジタブル」は“つぶベジ”、「バーべQあじ」は“バーべ”と呼ばれています。 王 昱(おう ゆう)写真左 カルビー株式会社 マーケティング本部

スキ
128

#やめとま話

投稿コンテスト『ベストやめとま話』のまとめです。皆さまからのご投稿「#やめとま話」を編集部がピックアップしてまいります。

  • 23本

投稿コンテスト『ベストやめとま話2021』受賞作品発表! ~8月10日は「かっぱえびせんの日」!~

今日8月10日は、“や(8)められない、と(10)まらない”の「かっぱえびせんの日」です! この記念日に向けて、皆さんから“やめられない、とまらない”話「#やめとま話」をご投稿いただく投稿コンテスト『ベストやめとま話2021』を初めて開催しました(2021年6月29日~7月26日)。 募集を始めてから、皆さんの投稿が楽しみで、毎日チェックするのが“やめられない、とまらない”状態でした。今回は30件もの投稿をいただき、その内容は多種多様で、非常に興味をそそられる作品ばかりで

スキ
54

#やめとま話

お腹を壊して何も食べられなくなった 恐る恐る柔らかいご飯を一口分をほんの少しずつ食べる 次に柔らかいうどん そうめん1本ずつ そしてお豆腐、白身魚 白いものだけだなぁ 妊娠中も白いものしか食べられなかったなー(見事に貧血になった) 本当に少しずつ徐々に徐々に お腹と相談しながら あー、お腹空いたー あー、ジャンクフードが食べたいよー 絶対お腹が受けつけないだろう 調味料も塩とお醤油とだししか使っていない 白身魚なども味をつけなくても甘さを感じるように

スキ
27

やめとま、クリエイション。

突然ですが、謎解きの時間です! しかし、この謎解き問題には憂慮すべき懸念事項がございます。 それはこの記事を読んでくださっている方のモニター環境です。 🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐 まず、一つ目。 絵文字はキチンと現れているでしょうか? そして、二つ目。 二列に跨ってはいないでしょうか? 🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐🦐 万が一、絵文字が見えなかった方にも是非楽しんでいただきたい! そんな気持ちで次なる一手を考えてみました。

スキ
2

やめとま、夏野菜。

野菜好きを公言している僕にとって、夏といえば野菜の季節です。とくに夏野菜は、野菜らしいみずみずしさ、青々しさを備え、しっかりとした風味があります。 トマトやきゅうりを水で冷やして食べる、あの幸せ・・多くの方がご存知のことと思います。 グリーンカーテンの名のもとに、ゴーヤの栽培も広がっています。はじめてゴーヤを食べた時には、こんなに苦いものがあるのかと驚きましたが、今では多くの店にも売られているし、ゴーヤチャンプルーと言われても、あれだ、とすぐにわかるようになりました。

スキ
118