THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

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カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

    マガジン

    • FUN FAN MEETING

      カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

    • 商品秘話

      カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

    • NEXT is NOW

      カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

    • 社内報より【カルビトの流儀】

      カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

    • DX

      DX(デジタルトランスフォーメーション)に関する記事をまとめています。

    リンク

    FUN FAN MEETING

    カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

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    • 11本

    「FUN FAN MEETING」に参加させていただきました

    カルビーかっぱえびせんさんの「FUN FAN MEETING」「やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会~」に参加させていただきました! 正直、当選して参加できると思っていなかったのでびっくりでしたー スタッフさんやかっぱえびせん好きのみなさんにお会いできて、とても楽しい時間を過ごすことができました。 かっぱえびせんのオススメのアレンジ方法は、お好み焼きやアイスに入れるとのことで、今度試してみます! “MYえびせん”をプリントしたおやつ皿が届くのが楽しみです☆

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    「FUN FAN MEETING」やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会 に参加しました!

    オンラインイベントに参加しました!! 事前にかっぱえびせんが送られてきて、とても嬉しかったです。 ただ、当日はドキドキしました。 いまか…いまか… ちゃんとオンラインに参加できるのか…。 始まってしまったら、いろんなお話が聞けて楽しかったです。自己紹介は緊張しました(笑)でも、お話も知らないことを知れたり、クイズもあって楽しかったです☆ そして、質問ができたり\(^o^)/ ありがたかったです! あと、皆さんのMyえびせんが見られたり😁 上手だし、みなさんそれぞれの想いが

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    「FUN FAN MEETING」やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会~

    かっぱえびせんのFUN FAN MEETINGに参加しました。 かっぱえびせんが大好きな方達と一緒に、カルビー社員の方から かっぱえびせんに関するトリビア情報をいっぱい聞かせていただきました。 今まで以上にかっぱえびせんが大好きになりました。 楽しい時間を過ごせて幸せです。 またこのような機会がありましたら是非参加したいです。 ありがとうございました。 #カルビー #FUNFANMEETING

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    8月10日は「かっぱえびせんの日」15時~オンラインイベント「FUN FAN MEETING」やめとまトーク開催決定!

    こんにちは。「THE CALBEE」編集部です。いつもご愛読いただきありがとうございます。 これまでとこれからのストーリーをお伝えしている「THE CALBEE」で、かっぱえびせんの日である8月10日(水)にイベントを開催します! ※参加の応募フォームはこちらから 今回のテーマはずばり「やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会~」。「#やめとま話」にも寄稿したかっぱえびせん担当者・小垰 勇人(おだわ ゆうと)をゲストに招き、「かっぱえびせん」にまつわる“やめられない

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    商品秘話

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    • 10本

    創業者が描いた理想のじゃがいもスナック~「Jagabee」はこうして生まれた

    カルビー創業者・松尾孝が思い描いたスナックは、2006年「Jagabee」として誕生しました。じゃがいものおいしさにとことんこだわった「Jagabee」は、カルビーの代表作のひとつです。 2022年から商品のブランドマネージャーを務める山口ひとみさんに、発売の背景や商品に込められた思いを伺いました。 開発のきっかけはあの商品 ―まず、「Jagabee」が誕生した経緯を教えてください。 山口:「Jagabee」を発案したのはカルビー創業者の故松尾孝です。松尾には、「じゃ

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    100回を超える試作から生まれた“そら豆”のお菓子。「miino」誕生までの物語

    新しい商品が誕生するまでにはたくさんの苦労があり、なかには100回以上の試作の末に生まれた新商品もあります。それが、2017年から販売開始した『miino(ミーノ) そら豆しお味』です。 開発が始まったのは、発売の4年前。それも、もともとは別商品の新シリーズとして作られたお菓子でした。 この開発を担当したのが、研究開発本部 じゃがりこ・素材スナック部の高田和真さんです。一体どんな道のりを経て『miino(ミーノ) そら豆しお味』は誕生したのか、生みの親である高田和真さんが

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    日本初!袋入りポップコーン誕生から65周年

    実は「かっぱえびせん」よりも歴史のあるカルビーグループ商品が存在することをご存じですか?映画館やテーマパークで食べる機会が多いポップコーンですが、袋入りで販売した「マイクポップコーン」は今年で発売から65周年を迎えます。今回は、ジャパンフリトレーマーケティング部の大濵貴子さんと開発部の山本剛優さんにロングセラー商品に携わることのやりがいや苦労、今後の展望についてお話を聞きました。 「マイクポップコーン」が日本に根付いたのは味付けに秘訣あり?! ―1957年に国産初のポップ

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    ラジオ番組から生まれたポテトチップスで目指す! 北海道に根差した商品づくり

    2月13日(日)はユネスコが定める国際デー「世界ラジオデー」です。国連ラジオの放送が始まった1946年のこの日にちなむといいます。 実はカルビーにも、ラジオにまつわる商品があるのをご存じでしょうか。ポテトチップスの原料であるじゃがいもの一大生産地・北海道の限定商品。エフエム北海道(AIR-G')のラジオ番組「IMAREAL」(イマリアル)と連携し、リスナーと一緒につくるポテトチップスです。 商品名や味、パッケージなどを番組リスナーと一緒に考え、年に1商品のペースで、これま

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    NEXT is NOW

    カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

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    自分で考えたカルビー商品を全国の店舗へ

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、営業で活躍する青野晃大さんです。コンビニエンスストアの営業担当として、販売促進の提案や、専売品の開発から需給予測まで幅広い業務を行っています。そんな青野さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 青野 晃大(あおの こうだい) カルビー株式会社 CVS事業本部CVS事業部 20

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    カルビー商品を安全に届けるため。理想の生産ラインを追求する

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、カルビー商品をつくる工場の生産ライン※の設計などに携わる中光浩太さんです。全国各地の工場で、さまざまな商品の生産ラインを担当。その経験をいかし、現在は広島で、2024年に稼働開始予定の新工場の立ち上げに従事しています。 ※生産ラインは、工場内で商品をつくるまでの一連の工程(ポテトチッ

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    0から1を作り出す 新ブランドをみなさんにお届けしたい

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、研究開発本部で活躍する鵜飼ひかりさんです。「ポテトチップス」や「ポテトチップスクリスプ」「ぬれじゃが」を担当し、商品のコンセプトの決定や味付けの開発をしている理系女子の鵜飼さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 鵜飼 ひかり(うかい ひかり) カルビー株式会社 研究開発本部

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    アイデアをカタチに 「じゃがりこ」でチャレンジし続ける

    “次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、マーケティング本部で活躍する杉本茉莉花さんです。カルビー商品の売上ランキングでも常に上位に入るロングセラーブランド「じゃがりこ」を担当する部署で、商品企画やSNS運営等のブランドコミュニケーションに従事しています。 杉本 茉莉花(すぎもと まりか) カルビー株式会社 マーケティング本

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    社内報より【カルビトの流儀】

    カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

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    • 4本

    新規事業開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#04』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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    改善活動を推進する工場長の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#03』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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    研究開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#02』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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    インハウスデザイナーの仕事観【社内報より『カルビトの流儀#01』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop(ループ)」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです

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    DX

    DX(デジタルトランスフォーメーション)に関する記事をまとめています。

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    • 3本

    お客様をリアルに感じたい。カルビー初のスマートフォンアプリ開発の裏側。

    人口減少や市場の成熟によって新規顧客の獲得が難しいと叫ばれる昨今、商品や企業を支持してくれるファンの存在は、企業にとって生命線ともいえるほど大切です。 カルビーもファンコミュニケーションの進化・深化を目指し、2020年9月にカルビー初となるスマートフォンアプリ「カルビー ルビープログラム」(以下、ルビープログラム)をリリースしました。 今回は、アプリ立ち上げに尽力した一人、デジタルマーケティング担当マネジャーの関口洋一さんに取材。当時の苦労やアプリを通じて実現したいこと、

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    流通最前線で武者修行中。AIで流通を変革する日を夢見て。

    2016年、“レジのないコンビニ”アマゾンゴーの発表が世間を震撼させてから早5年――。日本国内でも、コロナ禍で接触を避けるキャッシュレス決済が普及し、人々の購買行動におけるデジタルに関する動きは加速しています。スーパーをはじめとする小売業の在り方はここ数年で大きく変わりました。 その流れは小売業だけにとどまらず、商品を提供するメーカー側も変化の時を迎えています。お客様の購買体験をテクノロジーで変えていく…そんな未来のために立ち上がったのがデジタルシフト推進担当マネジャーの松

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    「つながるDX」~DXは目的ではない。課題解決の手段である~

    DX(Digital Transformation/デジタルトランスフォーメーション)という言葉を、目や耳にすることが増えてきました。「企業がテクノロジーを利用して事業の業績や対象範囲を根底から変化させる」という意味合いで用いられます。新型コロナウイルス感染症の流行やデジタル化によって、人々の生活様式がめまぐるしく変化している今、データやデジタル技術を活用した業務や企業文化の変革を求められてきています。そんな中、カルビーは、2019年9月にDX推進委員会を立ち上げました。事務

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