THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

    マガジン

    • 社内報より【カルビトの流儀】

      カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

    • 商品秘話

      カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

    • Calbee Lovers

      編集部がファンの方々の商品愛や想いを紹介していくとともに、noteのクリエイターの皆さんのカルビー愛あふれる記事をまとめています。

    • 職人魂-THE CALBEE

      商品づくりの現場を支えるプロフェッショナルな従業員にスポットを当てて、仕事に対する想いや、商品づくりにかける情熱に迫ります。

    • FUN FAN MEETING

      カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

    リンク

    社内報より【カルビトの流儀】

    カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

    すべて見る
    • 5本

    物流担当者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#05』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

    スキ
    32

    新規事業開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#04』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

    スキ
    127

    改善活動を推進する工場長の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#03』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

    スキ
    66

    研究開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#02』】

    カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

    スキ
    77

    商品秘話

    カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

    すべて見る
    • 13本

    30年変わらない「堅あげポテト」の堅さはどう決まったのか?!生みの親とブランドマネジャーが語る誕生までの道のり

    本日11月8日は「堅あげポテト」の誕生日です。 1993年のこの日に、北海道限定で発売されました。 紺色のパッケージと墨文字でつくる和の世界観。噛むほどにじゃがいもの風味が楽しめる堅い食感で、いまではカルビー商品の中でも屈指の人気を誇ります。一方で、実は全国展開まで12年もかかった大器晩成型の商品でもあります。 熱狂的なファンも多く、THE CALBEE編集部のアンケートでは“「堅あげポテト」の誕生エピソードを知りたい”といった要望をいただきました。 そこで、発売30年

    スキ
    113

    【動画】「堅あげポテト」発売30年目対談

    ‟噛むほどうまい!”堅い食感が人気の「堅あげポテト」は、1993年11月8日に誕生し、もうすぐ発売30年目を迎えます。 そこで、大きな節目を記念し、「堅あげポテト」の生みの親である遠藤英三郎さんと現ブランドマネジャーの山本千夏さんが対談しました。 今回はフルバージョンの対談記事を前に、ダイジェスト動画を作成しましたので公開いたします。 ぜひ、ご覧ください。 対談記事のフルバージョンは近く公開予定ですので、お楽しみに。 動画撮影、編集:間瀬理恵、町田 有希

    スキ
    41

    「じゃがりこ」開発者が語る始まりの物語

    突然ですが、10月23日は「じゃがりこ」の日です。「じゃがりこ」はカルビーが展開するたくさんのスナック菓子のなかでもトップクラスの人気を誇ります。“はじめカリッとあとからサクサク”の独特の食感を備えた食べやすいスティック状のスナック菓子として、長年多くの方に愛されてきました。10月23日は、1995年に「じゃがりこ」の販売が始まった日なのです。 編集部では今回、「じゃがりこ」の日に合わせて、開発者である山崎 裕章さんにお話を伺いました。山崎さんは2021年3月でカルビーを定

    スキ
    218

    創業者が描いた理想のじゃがいもスナック~「Jagabee」はこうして生まれた

    カルビー創業者・松尾孝が思い描いたスナックは、2006年「Jagabee」として誕生しました。じゃがいものおいしさにとことんこだわった「Jagabee」は、カルビーの代表作のひとつです。 2022年から商品のブランドマネージャーを務める山口ひとみさんに、発売の背景や商品に込められた思いを伺いました。 開発のきっかけはあの商品 ―まず、「Jagabee」が誕生した経緯を教えてください。 山口:「Jagabee」を発案したのはカルビー創業者の故松尾孝です。松尾には、「じゃ

    スキ
    76

    Calbee Lovers

    編集部がファンの方々の商品愛や想いを紹介していくとともに、noteのクリエイターの皆さんのカルビー愛あふれる記事をまとめています。

    すべて見る
    • 4本

    カルビーフルグラオンライン工場見学に当選した話

    カルビーさんのフルグラオンライン工場見学に参加しました。 カルビー公式さんはこちら↓ ツイッターで当選したのです。オンライン工場見学。 フルグラがとても好きなので、フォローしているのですがオンライン工場見学やるよ。というツイートがあったので即申し込み。 ラッキーなことに当選。 オンライン工場見学もワクワクでしたが、もっとワクワクしたのが、 景品としてフルグラがどっさり送られてきたこと。 1、カルビーのフルグラとは まず、カルビーのフルグラ(フルーツグラノーラ)とは。

    スキ
    32

    「一枚のポテトチップスが私の口に入る迄」

     私事で恐縮だが、ポテチと云えばカルビーのポテトチップスを贔屓にしている。今では滅多に食べなくなったけれど、あのパリッとした食感と絶妙な塩味、或いはコンソメ味が無性に食べたくなる時がある。因みに子ども時代に誕生したピザポテトは贅沢品だった。大人になってから存在を知った堅あげポテトブラックペッパーの虜になった。私はきょうだいが多く、お菓子は器へ分けて入れるのが当たり前であったから、スナックの袋菓子をばりっと開けて、袋へ直接手を入れ、一人で抱えて食べても良いと知ったのは、かなり大

    スキ
    154

    あふれるほどのじゃがビー

    を、食べたい! 突然ですが、私はじゃがビーが好きです。 まるで中学英語の問題のように簡潔な文章… I Love Jagabee…いいシャツ作れそう。 じゃがビーうまいなぁ…の思いをどこかにぶつけたくなったのでnoteさんに聞いてもらおうと思います。 ・じゃがビーとは みなさんはじゃがビーをご存じでしょうか? じゃがビーとは、Calbeeから発売されているスティック状のフライ菓子です。 Calbee公式サイトによると 「じゃがいもの味がちゃんとする 素材そのまま、 皮

    スキ
    6

    ファン歴約30年のカルビー公式大使が語る!秋の定番「ア・ラ・ポテト」に恋した理由

    カルビー商品には、熱狂的なファンの方々がいます。 そしてファンの方々の間には、独自のルールや世界観があったりします。 発売日に商品を探してお店を巡る ケース(12袋入り)で買いだめをする お菓子ではなく、“主食”や“野菜”として食べる、など。 THE CALBEE編集部では、こうしたカルビー愛、商品愛にまつわるストーリーにスポットライトを当てて紹介する企画「Calbee Lovers」をスタートします。ファンの方々に商品への想いや、好きになったきっかけを聞いていきます。

    スキ
    139

    職人魂-THE CALBEE

    商品づくりの現場を支えるプロフェッショナルな従業員にスポットを当てて、仕事に対する想いや、商品づくりにかける情熱に迫ります。

    すべて見る
    • 2本

    「さやえんどう」の品質を守り続ける“職人魂”

    現場を支えるプロフェッショナルな従業員の商品づくりにかける情熱に迫る「職人魂-THE CALBEE」の2回目です。 皆さんは「エクストルーダー」という機械をご存じですか? カルビーの商品でいうと「さやえんどう」を製造する機械です。新宇都宮工場(栃木県)と広島工場(広島県)の2拠点に設置されています。「さやえんどう」のおいしさは刻々と変化するエクストルーダーの調整によって保たれています。いつも変わらない品質をキープするために必要なこととは?! 今回はエクストルーダーの若き匠

    スキ
    55

    改善に終わりなし。次世代へ受け継がれる”職人魂”

    「THE CALBEE」の立ち上げ当初からずっとご紹介したくて、でもコロナ禍でなかなか実現できずに温めていた企画をようやく皆さんにお届けできることになりました。   その名も「職人魂-THE CALBEE」です。 カルビーグループは、国内16拠点(協力工場含む)、海外11拠点に工場を有しています(2022年3月31日時点)。一つひとつの工場には、商品づくりの現場を支えるプロフェッショナルな従業員がいます。「職人魂-THE CALBEE」では、こうした従業員にスポットを当てて、

    スキ
    144

    FUN FAN MEETING

    カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

    すべて見る
    • 16本

    FUN FAN MEETING☆おやつ皿とかっぱえびせん 甘えびを頂きました☆

    世界に一つだけの”MYえびせん”をプリントしたおやつ皿が届きました!! 自分で描いた絵をお皿にして頂きました☆もっと色をしっかりとつければ良かったなぁと思いましたが、嬉しかったです。大事に使います! かっぱえびせん甘えびも1箱頂けてびっくり!! 甘えびの旨みがたまらないかっぱえびせんでございます!! 先日、病院で骨密度検査をしたら、同年代と比べ私の数値は118%という結果でした☆きっと、かっぱえびせんのカルシウムが私に蓄積しているのだ♪と思いましたー 送って頂いた箱の中

    スキ
    5

    「やめとまトーク~かっぱえびせんについて語る会~」から、あなただけの“MYえびせん”のイラスト皿が届きました!!

    先日参加したFUN FAN MEETINGからお皿とかっぱえびせんが届きました。 とても嬉しかったです。 ありがとうございます。 早速開封し、実食。 細目サイズなので海老の味が伝わり、お茶請け、ビールのお供にピッタリ。 ♪ やめられない 止まらない かっぱえびせん~ ♪ #カルビー #FUNFANMEETING

    スキ
    3

    かっぱえびせん甘えび

    スキ
    4

    FUNFANMEETINGに参加して☆

    先月、カルビーさんのFUNFANMEETINGに参加させていただきました! あなただけのMYえびせんプリントオリジナルおやつ皿がいただけるとのことだったのですが… なんと、かっぱえびせん 甘えび 12袋も一緒に届きましたー!! 私は、お皿すっごく楽しみにしていたのですが、子供達は花より男子なのかな?! キラキラしているかっぱえびせんに惹かれて、写真を撮るのも苦労しました(笑) 世界に一枚だけのお皿、すっごく嬉しかったです!!そして、かっぱえびせんもこんなに沢山!! すっごく嬉

    スキ
    3