THE CALBEE

カルビー公式アカウント「THE CALBEE」です。歴史や開発秘話、社員の思いなど、カルビーにより親しみを持っていただけるようなストーリーを語っていきます。

FUN FAN MEETING

カルビー公式note「THE CALBEE」のファンイベント「FUN FAN MEETING」のマガジンです。イベントに関する記事をまとめています。

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“FUN FAN MEETING”に参加しました その2 復刻会議出席編

 さて、いよいよ復刻会議出席です。自分が考えた選手を上手く紹介できるだろうか、ズームは切れたりしないだろうか…。ワクワクしつつも色々な心配をしながら当日を迎えました。自分が上手く話せなくても分かりやすく伝えられるように、念のためフリップも用意しました。時間は令和4年3月30日18時。会議は定刻通り始まり、自己紹介、クイズ、「ミスタープロ野球チップス」こと三井剛さんのコーナー、自分が選んだカードの発表と進んでいきました。  参加された皆さんのプレゼンテーションは、野球やプロ野球

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“FUN FAN MEETING”に参加しました その1 当選~準備編

 カルビープロ野球チップス発売50周年おめでとうございます!    先日は“FUN FAN MEETING”に参加させていただき、ありがとうございました。本当に一生の思い出となりました。  私がプロ野球チップスカードに情熱を注ぐ1番の理由は、私が生まれた年と同じ1973年に誕生しているからです。プロ野球チップスは小学生の頃から購入し始めましたが、中学生の時にそのことを知って愛着が湧き、現在までずっと購入し続けています。  そして、この度の“FUN FAN MEETING”の開

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「THE CALBEE」開設1周年。初のオンラインイベントを開催しました!

「THE CALBEE」編集部は、note開設1周年を迎え、いつも支えてくださる読者の皆さまに感謝の気持ちを直接お伝えしたく、1周年当日となる3月30日(水)に初のオンラインイベント「FUN FAN MEETING(ファン ファン ミーティング)」を開催しました。 イベントには、抽選で6名のファンの皆さまにご参加いただき、「プロ野球チップスカード復刻会議~あなたの選んだカードが復刻する!?~」というテーマのもと、カルビーの商品担当で“ミスタープロ野球チップス”こと三井剛さん

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THE CALBEE FUN FAN MEETING参加しました

プロ野球チップスについて、今後発売されるカードについてカルビースタッフの方達、参加者の方達と一緒にアイデアを出し合いました。 いろんなお話を聞けて、楽しい時間を過ごさせていただきました。 また後日チップスも送られてきて、さっそく味わいました。 ありがとうございます。 #カルビー #FUN FAN MEETING

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NEXT is NOW

カルビーの採用活動や人財育成をテーマにした連載です。“カルビーで働く”をイメージできるきっかけになるような記事を届けていきます。「NEXT is NOW」には“次の時代を担うのはあなた”の意を込めています。

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自分で考えたカルビー商品を全国の店舗へ

“次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、営業で活躍する青野晃大さんです。コンビニエンスストアの営業担当として、販売促進の提案や、専売品の開発から需給予測まで幅広い業務を行っています。そんな青野さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 青野 晃大(あおの こうだい) カルビー株式会社 CVS事業本部CVS事業部 20

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カルビー商品を安全に届けるため。理想の生産ラインを追求する

“次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、カルビー商品をつくる工場の生産ライン※の設計などに携わる中光浩太さんです。全国各地の工場で、さまざまな商品の生産ラインを担当。その経験をいかし、現在は広島で、2024年に稼働開始予定の新工場の立ち上げに従事しています。 ※生産ラインは、工場内で商品をつくるまでの一連の工程(ポテトチッ

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0から1を作り出す 新ブランドをみなさんにお届けしたい

“次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、研究開発本部で活躍する鵜飼ひかりさんです。「ポテトチップス」や「ポテトチップスクリスプ」「ぬれじゃが」を担当し、商品のコンセプトの決定や味付けの開発をしている理系女子の鵜飼さんに仕事内容ややりがいについて話を聞きました。 鵜飼 ひかり(うかい ひかり) カルビー株式会社 研究開発本部

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アイデアをカタチに 「じゃがりこ」でチャレンジし続ける

“次の時代を担うのはあなた”の意を込め、2023年4月入社の新卒採用に合わせてはじまった連載「NEXT is NOW」。現場で活躍しているさまざまな社歴や職種の人財を紹介しています。 今回は、マーケティング本部で活躍する杉本茉莉花さんです。カルビー商品の売上ランキングでも常に上位に入るロングセラーブランド「じゃがりこ」を担当する部署で、商品企画やSNS運営等のブランドコミュニケーションに従事しています。 杉本 茉莉花(すぎもと まりか) カルビー株式会社 マーケティング本

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社内報より【カルビトの流儀】

カルビーグループ社内報の中の1つのコーナー「カルビトの流儀」。 仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基にカルビーグループで働く人「カルビト」の仕事観を紹介しています。

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新規事業開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#04』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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改善活動を推進する工場長の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#03』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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インハウスデザイナーの仕事観【社内報より『カルビトの流儀#01』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop(ループ)」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです

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研究開発者の仕事観【社内報より『カルビトの流儀#02』】

カルビーの社内報は1960年に創刊され、現在に至るまで60年以上にわたり発行されています。「かっぱかっぽ」からスタートし、「かるびー」「CALBEE」などと名前を変え、グループ報となった今は社内の連帯感を一層深め、永遠に幸せの輪がつながっていけばという想いを込めた「Loop」という名前です。その中の1つのコーナー「カルビトの流儀」は、仕事上でのほろ苦い経験を通じて得た気づきを基に個人の仕事観を紹介しています。(ちなみにカルビトとは、カルビーグループで働く人のことです) この

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商品秘話

カルビーグループ商品の開発秘話や商品づくりへの思いを発信しています。

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ラジオ番組から生まれたポテトチップスで目指す! 北海道に根差した商品づくり

2月13日(日)はユネスコが定める国際デー「世界ラジオデー」です。国連ラジオの放送が始まった1946年のこの日にちなむといいます。 実はカルビーにも、ラジオにまつわる商品があるのをご存じでしょうか。ポテトチップスの原料であるじゃがいもの一大生産地・北海道の限定商品。エフエム北海道(AIR-G')のラジオ番組「IMAREAL」(イマリアル)と連携し、リスナーと一緒につくるポテトチップスです。 商品名や味、パッケージなどを番組リスナーと一緒に考え、年に1商品のペースで、これま

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“朝食市場”参入で急成長! 今年30周年の「フルグラ®」に込めたこだわりと歩み

今年で発売から30年を迎える「フルグラ®」。1988年にカルビーがシリアル事業に参入し、その3年後の1991年に「フルーツグラノーラ」という名前で登場したこの商品は、それまでスナック菓子をメインにしていたカルビーが、シリアルや朝食という新しい分野を切り開くきっかけとなったものです。 現在では国内のシリアルブランド売上No.1※1の商品として多くのお客様に愛されていますが、決して道のりは順風満帆ではありませんでした。 ※1インテージSRI+データ:シリアル2020年8月1日~

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「おさつスナック」誕生40周年!さつまいものスナックが秋冬の定番になれた理由~10月13日は「さつまいもの日」~

今が旬真っ盛りのさつまいも。10月13日の「さつまいもの日」にあたり、今回はさつまいもの自然な甘みと香ばしさ、ふんわり軽い食感が楽しめる「おさつスナック」に迫ります。 「おさつスナック」は、2021年11月に発売40周年を迎えるロングセラー商品です。ホクホクに蒸かしたさつまいもと香ばしく焼いた焼きいもが練り込まれ、可愛らしいさつまいもの葉っぱを模した形状が特長です。40年間、開発者をはじめ歴代の担当者がさまざまな工夫や努力を重ねて成長し、今や秋冬に欠かせない定番としての人気

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チーズは手作業で振りかけていた!?生みの親が語る「ピザポテト」誕生までの道のり

カルビーを代表する商品のひとつ「ピザポテト」。濃厚なチーズとスパイスが効いたピザソース、ザクザクした食感が特長の厚切りポテトチップスで、1992年の発売以来、たくさんのお客様に支持されています。 “本格的なピザの味を再現する”という考え方は変わっていませんが、中身やパッケージは時代に合わせて進化を続けてきました。そして、この度、4年ぶりにリニューアルし、14代目「ピザポテト」に生まれ変わります。 編集部では、この節目に合わせて「ピザポテト」の開発者でカルビー研究開発本部長

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DX

DX(デジタルトランスフォーメーション)に関する記事をまとめています。

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お客様をリアルに感じたい。カルビー初のスマートフォンアプリ開発の裏側。

人口減少や市場の成熟によって新規顧客の獲得が難しいと叫ばれる昨今、商品や企業を支持してくれるファンの存在は、企業にとって生命線ともいえるほど大切です。 カルビーもファンコミュニケーションの進化・深化を目指し、2020年9月にカルビー初となるスマートフォンアプリ「カルビー ルビープログラム」(以下、ルビープログラム)をリリースしました。 今回は、アプリ立ち上げに尽力した一人、デジタルマーケティング担当マネジャーの関口洋一さんに取材。当時の苦労やアプリを通じて実現したいこと、

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流通最前線で武者修行中。AIで流通を変革する日を夢見て。

2016年、“レジのないコンビニ”アマゾンゴーの発表が世間を震撼させてから早5年――。日本国内でも、コロナ禍で接触を避けるキャッシュレス決済が普及し、人々の購買行動におけるデジタルに関する動きは加速しています。スーパーをはじめとする小売業の在り方はここ数年で大きく変わりました。 その流れは小売業だけにとどまらず、商品を提供するメーカー側も変化の時を迎えています。お客様の購買体験をテクノロジーで変えていく…そんな未来のために立ち上がったのがデジタルシフト推進担当マネジャーの松

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「つながるDX」~DXは目的ではない。課題解決の手段である~

DX(Digital Transformation/デジタルトランスフォーメーション)という言葉を、目や耳にすることが増えてきました。「企業がテクノロジーを利用して事業の業績や対象範囲を根底から変化させる」という意味合いで用いられます。新型コロナウイルス感染症の流行やデジタル化によって、人々の生活様式がめまぐるしく変化している今、データやデジタル技術を活用した業務や企業文化の変革を求められてきています。そんな中、カルビーは、2019年9月にDX推進委員会を立ち上げました。事務

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